2014年05月29日

良好な家事分担バランスを考えてみた

些細なことで喧嘩しました。
というのも、最近、私が家に帰ってからはほとんど家事・育児を自分がやっていて、嫁さんはというと携帯ゲームをしています。

家に帰って9時。そこからご飯を食べたりして9時半。そこから子供たちを風呂に入れて10時〜10時半。子供たちの歯磨きと宿題を見て寝かしつけ。

さらには夕飯の片付けに1時間かかって、部屋に散らかっているおもちゃまで片付けて、12時。へとへとですよ。でもその間にも嫁さんはというと携帯ゲーム。もしくはTVドラマなんてみちゃったり。

そして、リビングで寝てしまったりして、ベッドまで行くのを促すのにもひと手間。

共働きで日中も嫁さんが働いていて、そのあとの子供迎えに行ったり夕飯の用意を娘に手伝ってもらいながらしたり、洗濯物片付けたりと体力的に辛いのはわかりますが、あまりにも手伝ってくれなさすぎです。

つらいんだったらとっとと風呂に入るなりして、子供の寝かしつけくらいはやってくれたらと思います。横で添い寝してれば割と寝てくれるので、体力的に辛いってことはないと思います。

昨日はそのことを指摘すると、「言い方がわるい」だのと逆切れ。

もーどうしたらいいかわかりません。

posted by ゆうたろ〜 at 09:54 | Comment(0) | イクメン養成講座 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月29日

子育ての大変なところは、子供によって違う

先日、ネットで「泣き叫ぶ子を、新幹線や飛行機に乗せるな」というような書き込みを見て、思うところがあったので、書いてみたいと思います。

うちの末っ子は、気に食わないことがあると泣き叫びだして止まらなくなります。そういう時は、気分転換させて泣き止ませる努力をするようにしています。少し時間はかかりますが大抵泣き止んでくれます。もちろん、難しい子だというのはわかっているので普段は車を使い、めったに電車・飛行機に乗ることはありません。

ネットで記事を投稿した人がみた子供も、きっと親が泣き止ますように努力していると思います。でも泣き止まないこともあります。それはどうしたって仕方のないことなのです。親が泣き止ませられなければ気分転換や、偶然の何かがなければ難しいでしょう。

かといって、新幹線や飛行機に乗るなというのは極論すぎると思います。我が家も周りを気にして新幹線や飛行機を避けるようにはしているものの、どうしても新幹線や飛行機でなければ行けないという時もあります。

私も勤め人なので仕事で新幹線や飛行機に乗って出張ということもあります。その時疲れていたら寝ていたいという気持ちの最中、隣で見知らぬ子どもが泣きわめいていたら確かに辛いです。しかし、それはどうしようもないことですし、親が泣き止むように努力をしていればそれでいいのです。もしくは泣き止む様に優しく助け舟を出してもいいでしょう。

お互いがお互いの気持ちを理解して、快適に移動できるように気を遣いあうことが大切なのでは?と思います。公共機関なのですから。


posted by ゆうたろ〜 at 10:00 | Comment(0) | イクメン養成講座 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月13日

家族でスキーツアー:家族でレジャーを楽しむ方法を検討

先週は、休暇を取ってスキーにいってまいりました。コンディションも良くてとても楽しめました。さてさて、家族でスキー旅行に行く場合の楽しむコツのようなものを考えて見たいと思います。

・道中は、やっぱりワンボックスが便利
車は荷物がつめるようにワンボックスが便利です。それかステーションワゴンでしょう。特にスキーというレジャーは荷物がものすごくかさばるので、トランクスペースが大きいほうがいいです。ワンボックスは決してとランクスペースが広いわけではないのですが、座席にも置けるのでシートアレンジすると相当ものがつめます。最低でもステーションワゴンクラスが必要になるのでは?

・託児所が便利
誰かが一番下の子を付きっ切りで面倒を見ていなければならない事態は避けたほうがいいでしょう。みんなが楽しめる状態がいいと思います。もちろん多少は雪遊びして楽しませてあげないといけないと思います。

・温泉がいい
今回は温泉ではなかったのですが、普段行っている所は温泉宿でスキーで疲れた体を癒してくれます。せっかくの旅行ですから、温泉にもつかってリフレッシュしたいです。

・宿は和室がいい
子供がいる場合は和室が一番いいでしょう。ベッドだと寝相が悪いので落下の危険性が高いです。和洋室というものもありますが、土足エリアが広いため子供はスリッパをはかないで裸足で歩いてしまいます。やっぱり和室が一番だと思います。

・スキーでは無理はしない
極寒の最中でのスポーツですので、吹雪いたりしているときは無理をしないでこまめに休憩を入れるようにしましょう。上がる時間をかなり早めにしたりといった配慮も必要だと思います。

といったところで、一通り思いつくままに書いてみましたが、一番大事なことは月並みですが怪我をしないで帰ってくることです。
posted by ゆうたろ〜 at 15:57 | Comment(0) | イクメン養成講座 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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